自治体・企業・メディアの皆さまへ ― 業務委託・連携・取材のご相談を承っています

学びを仕事に、
人と地域の
可能性をひらく。

人材育成・就労支援・地域連携・調査研究を通じて、一人ひとりが自分らしく活躍できる社会をつくります。

私たちについて

What We Do

私たちができること

Training

人材育成・研修

AIやデジタルスキルを軸に、一人ひとりの可能性を育てる研修を設計・運営します。

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Career

就労・キャリア支援

在宅ワークなど自分らしい働き方を見つけ、学びを実際の仕事と収入につなげるまで伴走します。

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Region

地域連携・人材開発

自治体・企業と協働し、地域で働きたい人を育てるプログラムを募集から成果報告まで担います。

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Research

調査・研究

人の成長とウェルビーイングを測定・可視化し、教育や支援の効果を確かめて改善に活かします。

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Featured Project七尾市後援

能登半島プロジェクト

子育て中の能登の女性たちが、在宅ワークで自立する力を育てる6か月プログラム。地域人材開発キャラバンの第1弾です。

Impact

数字で見るAIRA

10,000人超オンライン講師の育成
50,000人以上講座 受講者累計
3,000回以上講座・講演の実施
583名アイラ 累計加入者

代表・大塚真理の講師活動とAIRAコミュニティの累計実績です。実績・成果を見る →

Message

代表 大塚 真理

18歳から講師を続けて25年以上。青年海外協力隊でのエチオピア経験を原点に、一人ひとりの精神的・経済的な自立を地域で育てています。

News

お知らせ・活動報告

一覧を見る

講演

新潟講演会「AI在宅ワークと才能の見つけ方」

新潟市で講演を行いました。講演会の収益は、能登半島プロジェクトへ寄付されました。

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プロジェクト

能登半島プロジェクト オンライン授業

子育て中の女性たちが、自宅からオンラインで在宅ワークのスキルを学んでいます。

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目指すのは、
人が育ちあい、幸せが循環する社会。

一人ひとりの幸せを大切に。
学び、働き、支え合いながら、
個人から家族、仲間、地域へと幸せの輪を広げていきます。

Contact

ご相談・お問い合わせ

自治体・企業のご担当者さま、メディアの皆さまへ。まずは課題感だけでもお聞かせください。内容に応じて、事務局よりご連絡いたします。

メール:info@aira-research.jp

About AIRA

AIRAが目指すもの ―
「自立」と「幸せ」の両輪を育てる

理念

一人ひとりが、自分の可能性を信じ、人生を自由に選び、幸せに生きられる社会をつくる。

学びを通じて精神的・経済的な自立を支え、自分自身の幸福から、家族や仲間、地域、そして未来へと幸せの輪を広げていく。

AIRAの人材開発は、スキルだけを教えるものではありません。中心に据えるのは「精神的自立」と「経済的自立」の2つ。その周りに、幸せの深さ・広さと、意識の発達が広がっていくモデルで、一人ひとりの成長を設計し、測定し、支え続けます。

精神的自立

「自分で考え、選択する力を持ち、他者との調和の中で、自分の力を社会に生かせること」

誰かの評価ではなく、自分の価値観で選び取れる力。個別面談と対話を通じて、本人がすでに持っている価値に気づき直す支援を行います。

経済的自立

「社会的保障を含む経済的基盤を持ち、お金に関する知識と判断力を身につけ、自分の意思で人生を選択できる状態。」

在宅ワークやオンライン講師としての実務スキルを、実際の仕事につながる形で育成します。学んで終わりではなく、挑戦し、収入と役割を得るところまで伴走します。

学ぶ→ 挑戦する→ 経験を伝える→ 支える↺ 次の学びへ

育ち合う循環 ― まず自分を満たし(自己犠牲にしない)、溢れた力を家族・仲間へ、地域へ、そして未来へ広げていく。「支える」側に回った経験が新たな気づきとなり、次の「学ぶ」へとつながる循環です。卒業生が次の担い手になる仕組みまでを含めて設計するのが、AIRAのプログラムの特徴です。

Representative

代表プロフィール

18歳から講師を務め、講師歴は25年以上。オンライン講師の育成では受講者1万人超、講座、講演会実績は3,000回以上。受講者累計5万人以上にのぼる。ストアカアワードを5年連続受賞(2022年は7冠)。ストアカ公式アンバサダー。

青年海外協力隊としてエチオピアに2年滞在し、「本当の人助けには、プロとして自立する力が必要」という原点を得る。その学びが、一人ひとりの経済的・精神的自立を地域で育てる現在の活動 ― 能登半島プロジェクトと地域人材開発キャラバン ― につながる。

指導の核は、「すでに持っている才能」を引き出すこと。一人ひとりの可能性が開花する姿を、地域と社会の力に変えていくことがAIRAの使命です。

講師歴
25年以上(18歳より講師活動)
育成実績
オンライン講師の育成 受講者1万人超/講座3,000回以上・受講者累計5万人以上
受賞・認定
ストアカアワード5年連続受賞(2022年 7冠)/ストアカ公式アンバサダー
海外経験
青年海外協力隊 エチオピア 2年
地域連携
能登半島プロジェクト(七尾市後援)監修・運営
著書
『オンライン講師のはじめかた』『だいすきなプレマ』

Organization

組織概要

人材開発総研AIRA 公式ロゴ

人の可能性が開花する社会へ。一人ひとりの精神的自立と経済的自立を支え、地域に「育ち合う循環」を広げます。

法人名人材開発総研AIRA合同会社
所在地〒350-1242 埼玉県日高市北平沢1674
代表者大塚 真理
事業内容地域人材開発キャラバンの企画・運営/デジタル人材育成・在宅ワーク支援プログラムの設計・運営(業務委託)/オンライン講師の育成/非認知能力の可視化と指導者育成支援(子ども・スポーツ分野を含む)/幸福と自立に関する研究(ラボ)/講演・研修・講師派遣
運営コミュニティアイラ|AI在宅ワークアカデミー(累計加入者583名・オンライン講師100名以上)
主な連携実績能登半島プロジェクト(七尾市後援)
お問い合わせメール:info@aira-research.jp
またはお問い合わせページからご連絡ください。

Our Work

事業紹介

地域連携、コミュニティ、研究、そして自治体・企業との協働。4つの柱が連動し、「人を育てる人を育てる」仕組みを社会に届けます。

01

地域人材開発キャラバンREGIONAL CARAVAN

地域の人々が、在宅ワークを通じて自立する力を育てる巡回型プロジェクト。第1弾「能登半島プロジェクト」(七尾市後援)は子育て中の女性を対象に進行中で、2027年度からは国内外への展開を計画しています。自治体と連携し、募集設計から育成、成果報告までを一貫して担います。

自治体連携就労・在宅ワーク支援地域活性化
能登半島プロジェクトの詳細 →
02

アイラ|AI在宅ワークアカデミーAIRA ACADEMY

オンライン講師とAI在宅ワーカーの学び合いのコミュニティ。男性会員も含め、累計加入者583名、オンライン講師100名以上が在籍しています。動画ライブラリー、定例勉強会、個別相談を通じて「教える力」と「働く力」を育てます。キャラバン各地の講師体制は、この講師プールが担います。

講師育成 1万人超の実績講師プール 100名以上AI活用・在宅ワーク
03

ラボ ― 幸福と自立の研究LABORATORY

「人が幸せに自立し続ける」とはどういうことか。人間の可能性、意識の発達、生命と社会の法則をテーマに探究する研究部門。月次アンケートで4つの軸から成長を測定し、プログラムの改善と成果の可視化に活かしています。

成長の測定・可視化非認知能力研究と実践の往復
ラボの測定モデルを見る →
04

自治体・企業向け 業務委託/連携FOR GOVERNMENT & BUSINESS

デジタル人材育成、在宅ワーク支援プログラムの設計・運営、講師派遣、非認知能力の可視化と指導者育成まで。子ども・スポーツ分野の団体への支援も対象とし、公募型プロポーザルや業務委託のご相談に、実績ある教育設計と100名以上の講師体制でお応えします。

業務委託プログラム設計・運営子ども・スポーツ分野の支援成果測定・レポート
業務委託メニューを見る →

For Government & Business

自治体・企業向け
業務委託メニュー

「地域の人材育成・就労支援をしたいが、育成と運営の担い手がいない」「成果をどう測り、どう報告すればよいか分からない」― そんな課題に、設計から運営、成果報告までをワンストップでお引き受けします。

デジタル人材育成プログラムの設計・運営

対象:自治体(人材育成・就労支援・移住定住・復興支援担当課)/企業

子育て中の方をはじめ、地域で働きたい方を対象に、オンライン事務・Webデザイン・ライティング・AI活用などのデジタルスキルを育成するプログラムを、募集設計から運営、成果報告まで一貫して受託します。能登半島プロジェクト(七尾市後援)の実績モデルを、各地域の実情に合わせてカスタマイズします。

  • 対象者募集の設計・広報支援
  • カリキュラム設計と講師手配(講師プール100名以上)
  • 個別面談による伴走支援
  • PC貸与の仕組み(リレノワ)との連携
  • 開始時・終了時の変化測定と成果レポート提出

在宅ワーク支援プログラムの設計・運営

対象:自治体/企業/各種団体

「学んだのに仕事につながらない」を防ぐため、スキル習得と実務への接続を一体で設計します。コミュニティ型の学びの場づくり、月次面談、実案件への挑戦機会の提供まで、継続と自立を支える運営ノウハウを提供します。

  • 在宅ワーク入門〜実務レベルの段階設計
  • 学び合うコミュニティの運営設計
  • 月次成長アンケートによる継続支援
  • 修了生が次の指導者になる循環設計

非認知能力の可視化と指導者育成

対象:教育・スポーツ団体/自治体/企業研修部門

やり抜く力、自己調整、自信、協調性といった「非認知能力」は、大切でありながら証明が難しい領域です。AIRAの4軸測定(精神的自立・経済的自立・幸せの深さ・広さ)の設計をもとに、対象者の変化をデータと本人の言葉で可視化し、その物差しを扱える指導者の育成・認定カリキュラムの設計まで支援します。子ども・スポーツ分野も支援対象としており、一般社団法人GrowSportsのように、子どもの非認知能力の可視化と指導者育成に取り組む団体の活動も応援します。

  • 測定設計(開始時・終了時の前後比較)
  • 変化の可視化レポート作成
  • 指導者育成カリキュラムの設計・監修
  • 子ども・スポーツ分野の団体への導入支援
  • 子どものデータを扱う場合の同意・匿名化設計

講演・研修・講師派遣

対象:自治体/企業/団体・イベント主催者

代表・大塚真理による講演(一人ひとりの自立、AI在宅ワーク、オンラインでの教え方・学び方、地域人材開発など)のほか、テーマに応じた講師の派遣・コーディネートを行います。新潟講演会「AI在宅ワークと才能の見つけ方」、SONY(ソニー)にて「オンライン講師のはじめ方」講演など、講演実績もございます。

  • 基調講演・トークセッション
  • 職員・指導者向け研修
  • オンライン開催にも対応
  • テーマ・対象に合わせた講師コーディネート
STEP 1

ご相談・ヒアリング

課題・対象・期間・ご予算の目安を伺います。企画段階でも構いません。

STEP 2

ご提案・お見積り

プログラム設計と実施体制、成果の測り方まで含めた提案書をお渡しします。

STEP 3

実施・運営

募集、育成、個別面談、コミュニティ運営をAIRAが担います。

STEP 4

成果報告

変化のデータと参加者の声をまとめたレポートを提出します。

対象地域は限定されていますか?

オンラインを中心としたプログラムのため、全国どの地域でも対応可能です。現地での顔合わせや成果発表会など、節目の対面実施もご相談ください。

PCを持っていない参加者が多い場合は?

寄贈PCを再生して貸与する循環プロジェクト「リレノワ」と連携し、台数限定の貸与枠を設ける設計が可能です(能登半島プロジェクトで実施中)。PCをお持ちの方を歓迎しつつ、持たない方も参加できるハイブリッド設計をご提案します。

成果はどのように報告されますか?

開始時・終了時の測定(4軸アンケートと言葉の変化の記録)をもとに、数値と参加者の声を組み合わせた成果レポートを提出します。助成金・業務委託の実績報告にもご活用いただけます。

講師体制は十分にありますか?

アイラにはオンライン講師が100名以上在籍し、Webデザイン、ライティング、オンライン事務、AI活用など各分野の専門講師を配置できます。プログラムの規模に応じてチームを編成します。

Laboratory

研究・調査 — 人の成長と、事業の成果を可視化する

AIRAのプログラムでは、参加者の成長を感想だけで終わらせません。毎月の成長アンケートで4つの軸を測定し、一人ひとりに個別レポートをお返ししながら、プログラム全体の改善に活かしています。各軸をタップすると、測っている内容をご覧いただけます。

AIRAコミュニティの成長指標

以下の4つの軸は、アイラ|AI在宅ワークアカデミー(AIRAコミュニティ)で採用している成長指標です。人材開発総研AIRAが実施するすべての事業に共通する必須の指標ではありません。

調査の考え方 ― ご本人の実感と客観的な実績を分けて捉えます

4つの軸は、月次アンケートによる参加者ご自身が感じている変化(主観的な実感)を測るものです。スキル習得の到達度や仕事への応募・受注といった客観的な実績の記録とは区別して扱い、成果報告でも両者を分けてお示しします。測定項目・指標の詳細は、プログラム設計の際にご相談のうえ決定できる余地を残しています。

自治体・企業向け事業の調査について ― 調査項目は目的に合わせて個別に設計します

自治体・企業向けの事業では、目的や対象に合わせて調査項目を個別に設計します。上記の4軸をそのまま必須の指標とするのではなく、事業の目的・対象・期間に応じて、測るべき変化と成果を協働先とご相談のうえ設定し、実施と成果報告もその指標に沿って行います。

Impact

実績・成果

講師育成、講座・研修、コミュニティ、そして地域プロジェクト ― AIRAと代表・大塚真理のこれまでの歩みを、数字と活動報告でご紹介します。

代表・大塚真理の累計実績

10,000人超
オンライン講師の育成
オンライン講師養成の受講者数
50,000人以上
講座 受講者累計
3,000回以上
講座・レッスン実施
継続的な講座運営の実績

AIRAコミュニティ実績

583名
アイラ 累計加入者
オンライン講師100名以上の講師プールを擁するコミュニティ
ストアカアワード 5年連続受賞 2022年は7冠受賞 ストアカ公式アンバサダー 七尾市後援事業 実施中(能登半島プロジェクト)

※ 上記のうち「オンライン講師の育成」「講座 受講者累計」「講座・レッスン実施」は代表・大塚真理の講師活動における累計実績、「アイラ 累計加入者」はAIRAコミュニティの実績です。各数値の根拠・集計時点については、お問い合わせの際にご説明いたします。

News & Reports

活動報告

講演

新潟講演会の参加者との集合写真新潟講演会「AI在宅ワークと才能の見つけ方」(新潟市)で講演。講演会の収益は能登半島AI在宅ワーク支援プロジェクトへ寄付されました。

講演

SONY(ソニー)にて「オンライン講師のはじめ方」講演を実施しました。

メディア

noteにて、新潟講演会の取材記事「その熱気は、愛から生まれ出た」を公開。能登の地域関係者の声も紹介しています。

プロジェクト

地域人材開発キャラバン第1弾「能登半島プロジェクト」(七尾市後援)を実施中。子育て中の女性7名でスタートし、在宅ワークでの自立を目指す6か月プログラムを運営しています。

計画

地域人材開発キャラバンは、2027年度に国内外への展開を計画しています。連携をご希望の自治体・団体のご相談を承っています。

Featured Project

能登半島プロジェクト

地域人材開発キャラバン第1弾。子育て中の能登の女性たちが、リモートワークで自立する力を育てる6か月プログラムです。

能登半島プロジェクトの参加者と講師・運営メンバーの集合写真
能登半島プロジェクト(七尾市後援)の参加者と講師・運営メンバー
七尾市後援
6か月プログラム期間
7名参加者(開始時)
第1弾キャラバン始動

能登半島地震からの復興の歩みの中で、「子育てをしながらでも、住み慣れた地域で働き続けたい」という女性たちの声に応えるプログラムです。オンライン事務、Webデザイン、ライティング、AI活用など、在宅で担える実務スキルを段階的に学び、実際のお仕事への挑戦までを支援します。

PCをお持ちでない方には、寄贈PCを再生して届ける循環プロジェクト「リレノワ」と連携した貸与枠を用意。学びの入口で誰も取り残さない設計にしています。開始時と終了時には言葉と自己概念の変化を記録し、成果をレポートとして発注元・関係者へ報告します。

顔合わせ・個別面談→基礎スキル習得→実務への挑戦→成果発表・報告
能登半島プロジェクトのオンライン授業の様子
オンライン授業の様子 ― 子育て中の参加者が、自宅から在宅ワークのスキルを学んでいます

七尾市の後援を受けて実施しています

本プロジェクトは、七尾市から正式に後援の承認を受けて実施しています。地域課題を行政と共有し、対象となる方々とつながりながら、地域に根づく人材育成モデルをつくります。

承認
七尾市後援承認書(収子育第153号/令和8年7月10日付)
事業名
子育て中のママの新しい一歩を応援 子ども・子育て世帯の自立と社会参加を支援する人材育成事業
開催期間
令和8年9月17日〜令和9年3月25日の毎週木曜 9時30分〜11時30分
会場
パトリア3階 会議室1(七尾市)
七尾市後援承認書(収子育第153号、令和8年7月10日付、七尾市長名)
七尾市後援承認書(クリックで拡大表示)

地域人材育成の取り組み ― キャラバンのこれから

地域人材開発キャラバンは、能登半島プロジェクトを第1弾として、2027年度に国内外への展開を計画しています。自治体と連携し、募集設計から育成、成果報告までを一貫して担うモデルを、各地域の実情に合わせて広げていきます。連携をご希望の自治体・団体のご相談を承っています。

連携について相談する 自治体・企業向けメニュー

Contact

ご相談・お問い合わせ

自治体・企業のご担当者さま、メディアの皆さまへ。まずは課題感だけでもお聞かせください。内容に応じて、事務局よりご連絡いたします。

メールでのご連絡info@aira-research.jp

業務委託・連携のご相談

デジタル人材育成、在宅ワーク支援、プログラム設計・運営、指導者育成など。公募・プロポーザルのご相談も承ります。

取材・講演のご依頼

能登半島プロジェクトや一人ひとりの自立支援に関する取材、講演・研修のご依頼はこちらから。テーマと日程の目安をお知らせください。

その他のお問い合わせ

アイラ|AI在宅ワークアカデミーへの参加、講師としての連携、その他のご相談もこちらからお送りいただけます。

お問い合わせ内容の作成

ご入力後「メールで送る」を押すと、内容が入った状態でメールソフトが開きます。開かない場合は、相談文をコピーして info@aira-research.jp へお送りください。

お送りいただいた情報はプライバシーポリシーに沿って取り扱います。

Privacy Policy

プライバシーポリシー(個人情報保護方針)

人材開発総研AIRA合同会社(以下「当社」)は、お問い合わせや事業の実施を通じてお預かりする個人情報を大切に扱い、個人情報の保護に関する法律その他の関係法令を守って、以下の方針のもとで適切に取り扱います。

1. 取得する情報

当社は、次の情報を取得することがあります。

  • お問い合わせの際にいただく、お名前、団体名・会社名、メールアドレス、お問い合わせ内容など
  • 研修・講座・プロジェクトへの参加にあたっていただく、お名前、連絡先、受講に必要な情報
  • 成長アンケート・面談などでいただく、回答内容やご意見

2. 利用目的

  • お問い合わせへの回答、ご連絡
  • 研修・講座・プロジェクトの実施、運営、参加者へのご連絡
  • 参加者への個別レポートの作成とお届け
  • プログラムの改善と、成果報告書の作成
  • 人材開発・幸福と自立に関する調査研究(統計的に処理し、個人が特定できない形で行います)
  • 当社の事業・イベントのご案内(ご本人が希望された場合に限ります)

3. アンケート・研究データの取り扱い

成長アンケートの回答を研究や成果報告に使う場合は、事前にご本人の同意をいただき、お名前などを取り除いて、個人が特定できない形に加工したうえで使用します。自治体・企業などの発注元へ報告する場合も、同意の範囲内で、原則として集計した結果のみをお伝えします。お子さまに関する情報を扱う場合は、保護者の方の同意をいただきます。

4. 第三者への提供

次の場合を除き、ご本人の同意なく個人情報を第三者に提供することはありません。

  • 法令に基づく場合
  • 人の生命・身体・財産を守るために必要で、ご本人の同意を得ることが難しい場合
  • 国や地方公共団体などが法令で定める事務を行うことに協力する必要がある場合

5. 業務の委託

事業の実施にあたり、講師などに業務の一部を委託する場合があります。その際は、必要な範囲でのみ個人情報をお渡しし、委託先が適切に管理するよう求めます。

6. 安全管理

個人情報の漏えい・紛失などを防ぐため、アクセスできる人を限定し、適切な安全管理を行います。

7. 開示・訂正・利用停止などのご請求

ご本人から、ご自身の個人情報の開示・訂正・削除・利用停止などのご請求があった場合は、ご本人であることを確認したうえで、法令に従って速やかに対応します。下記の窓口までご連絡ください。

8. 本サイトについて

本サイトでは、表示のために外部のフォントサービス(Google Fonts)を利用しています。今後アクセス解析ツールなどを導入する場合は、本ポリシーに記載します。

9. 方針の変更

本方針は、必要に応じて見直し、変更することがあります。変更した場合は本ページでお知らせします。

10. お問い合わせ窓口

事業者名
人材開発総研AIRA合同会社
代表者
大塚 真理
所在地
〒350-1242 埼玉県日高市北平沢1674

制定日:2026年11月8日